Oui C'est La Vie


by mahoro666

早朝覚醒

Glamorous Sky by Hydeをyoutubeで聴きながら書いてます。
正直微妙です。
歌詞がhydeさんと合ってません。歌詞も書いてくれ。

今日は会社に行ってきたんですね。上司に会いにね。面談ね。

今日は5時半ごろに目が覚めちゃって、しばらく寝れなくて、コンスタンを飲んで、朝ごはんを食べて、二時間ほど寝なおしました。
12時半ごろ家でたんだけど、やっぱ会社に行くってのは緊張?する。

向こうの最寄り駅からはタクシー使っちゃいました。
路線バスで行くとそこから10分くらい歩かなきゃなんないから。

今日は、まあ一ヶ月くらい会社には行ってなかったので会社の会議室棟(?)で面談。




普段私が書いてる「上司」が課長さんなんだけど、きょうは部長さんも会いたいとのことで来て下さいました。

とりあえず、この前お医者さんに見せた「最近の体調」のメモから、「自傷行為」の部分と、「会社に不信感」の部分を除いて見せました(汗)
そこはみせられん。。

顔色が良かったようで、その辺は上司の方々安心していました。「げっそりやせていないか」心配されてたようです;

今日上司から言われたことは
「彼女と一緒の課ということはもうありません。で、どのくらい離れたいですか?」ということ。
上司側は「館を変えた方が良いか」というのが一つのポイントになっているようで。
私今会社の「別館」にいたんです。で、「本館」に移りたいかということ。
とりあえず今日は保留にしました。
ただ、別館のほうがやはり慣れているので(人少ないし)同じ課でなければ話さないと思うので別館でも良いです。ということは伝えました。

そして、同じ課にならないというのには、「彼女が移動する」可能性もあるそうです。
また、しばらく私と彼女には監視がつくそうです。

あと、仲が良かった人を何人か聞かれました。ずっと課で行動しなきゃならなかった関係から、あまりいないんだけど…。

部長から、○さんとは仲良くないの?と聞かれました。この○さんとは私が「彼女」について相談したことを、「彼女」に話してしまった人なんですよね。○さん、は私がそれを知ってることを知らない。
だから、「今は、会いたくありません」と正直に話しました。

あとは、産業医さんの空いてる日と病院の日がかぶってしまったので、病院の方を変える予定です。産業医さん、忙しいようです。

また、業務的には、6月の末には復帰して欲しいようですが、無理しなくて良いとのことです。挨拶だけでも行くのがいいかもしれません。

あとは、私から一つ質問しました。
「彼女はなんて言っていましたか」
課長さんは「彼女」とこの件について話してくれているんです。

彼女はこう言っていたそうです。

言い過ぎたかもしれない。
大変なことになってしまった。
自分が会社の中でこの先どうなるのか不安だ(この意味はよくわからない)
一度会って話したいけど、私の体調を考えるとできない。

あと、私から連絡が来ていないか同じ部の一緒に研修を受けてた子に聞いていたみたいです。
それはしていません。

だって私、話が伝わってしまうと思って自分からは連絡していないから。

そして、この話を聞いて、罪悪感を感じてしまった。
何か私が悪いみたいじゃん。悪くないとは主張しないけど。

彼女が「私以外には」とても親切なの知ってるから、今はその言葉を聞いてもあまり信用できなかった。
上司用の言葉かも知れないじゃん。
なんてだっていえるじゃん。

…我ながらやなやつだ、私。

部長さんは「なんで彼女がそんな風に言ったのか不思議で仕方ない」そうです。
そりゃそうだ、部長さんも言ってたけど彼女は私以外とはほんとに誰とでも仲が良いのだ。

だからこそ、私は自分に原因があると思っていたのだ。
嫌われる私に、原因があったとあのゴールデンウィークの最中ずっと思っていたんだ。

しかし、部長さんは「私が言われたことを考えれば私は悪くない」と言ってくださった。
ありがとうございました。

そうして一時間ほど話をして、私は帰った。
やはり会社の敷地内は、現実に引き込まれて不安感が強くなる。
そこは頑張らないとならない。

帰るとき、窓から本館の方に走っていく彼女を見た。間違いない。私が「これお気に入り?」と聞いて「別にこれしかないからなんだけど…」と言われた薔薇の髪飾り。

それでまたちょっと、びくっとした。

帰りは近くの本屋の送迎バスで帰った。
そして、かなり心は疲れていたけど、体はそうでもなかったから、駅から家は歩いて帰った。
大好きなパイナップルを買って。

こうやって、少しづつ買い物も出来るようにしよう。
元のように。

明日はカウンセリングだ。ネタがたくさんできた。
[PR]
by mahoro666 | 2007-06-11 21:15 | 日記